著者: SportsPulse 編集部 / 更新日: 2026年8月5日 / 編集部レビュー済み
インターハイ(全国高等学校総合体育大会)が終わると、次は中学生の全国大会です。
全国中学校体育大会。通称「全中(ぜんちゅう)」。日本中学校体育連盟が主催する、中学生の日本一を決める大会です。夏季だけで17競技。お子さんが部活動をしているご家庭にとっては、地区予選・県予選から積み上げてきた夏の到達点にあたります。
ただ、この大会——情報が驚くほど散らばっています。競技ごとに開催地も会期も違い、公式の一覧はあるものの競技団体ごとに告知がバラバラ。「うちの子の競技はいつ・どこで?」を調べるだけで小一時間かかる、というのが実感ではないでしょうか。
この記事は、2026年(令和8年度)の全中について、編集部が一次に近い形で確認できた会期・会場だけを一覧化したものです。確認が取れなかった競技については、憶測で日程を書きません。そのかわり「どこを見れば確認できるか」を明記します。
なお本記事は大会の会期・会場・視聴方法のみを扱い、出場校名や個々の選手については扱いません。都道府県予選の結果確定を待つ段階であることと、中学生(未成年)の個人を扱わない編集方針によるものです。
結論:2026年の全中は「中国ブロック5県」開催。会期は概ね8月17日〜23日の1週間に集中
先に要点を全部書きます。
①2026年(令和8年度)の全中は、夏季17競技を「山口・広島・島根・岡山・鳥取」の5県で開催します。いわゆる中国ブロック開催です。「島根が中心」ではなく、5県に分散しているのが正確な理解です。
②会期は概ね8月17日(月)〜8月23日(日)の1週間に集中します。編集部が確認できた6競技はすべてこの範囲に収まっています。
③編集部集計では、8月19日〜22日の4日間に4競技が同時進行します。複数の競技を追う予定がある方は、この4日間の移動計画が最大の論点になります。
④会場は県をまたぎます。たとえばバスケットボールは島根県(出雲市・松江市)、陸上競技は山口県(山口市)、水泳は広島県(広島市)。「全中を見に行く」=1つの都市に行けば済む、ではありません。
⑤放送・配信については、編集部は確定情報を確認できていません。競技によって配信の有無・媒体が異なるため、後述する確認先で個別にご確認ください。ここで媒体名を推測で書くことはしません。
1. 全中とはなにか — インターハイとの違いから
大会の位置づけ
全国中学校体育大会(全中)は、公益財団法人日本中学校体育連盟(日本中体連)が主催する、中学生年代の全国大会です。夏季17競技と冬季競技があり、夏季大会が例年8月中旬〜下旬に開催されます。
高校生の「インターハイ」に対応する、中学生版の全国大会——と考えるのがいちばん分かりやすいと思います。ただし、いくつか重要な違いがあります。
| 項目 | 全中(全国中学校体育大会) | インターハイ(全国高等学校総合体育大会) |
|---|---|---|
| 対象 | 中学生 | 高校生 |
| 主催 | 日本中学校体育連盟 | 全国高等学校体育連盟ほか |
| 2026年の開催地 | 中国ブロック5県(山口・広島・島根・岡山・鳥取) | 近畿ブロック中心(※競技により別会場。サッカー男子は福島、女子は北海道) |
| 2026年の会期 | 概ね8月17日〜23日 | 7月下旬〜8月上旬(競技により異なる) |
| 夏季競技数 | 17競技 | 30競技超 |
| 報道量 | 相対的に少ない | 多い(テレビ中継も比較的多い) |
いちばん実務的に重要なのは「報道量が少ない」という点です。インターハイに比べて全中はメディア露出が限られるため、結果を追うには自分で情報源を確保しておく必要があります。この記事の後半で、その確認先を整理します。
「回次」について — 表記が食い違っています
細かい点ですが、正確を期すために書いておきます。
2026年の全中について、競技別の大会名では「第57回」と表記されているものが確認できます(第57回全国中学校ソフトテニス大会、第57回全国中学校体育大会・体操競技など)。一方で、まとめサイト等では「第56回」とする記載も流通しています。
編集部として大会全体の回次を確定できていないため、本記事では回次を断定しません。競技別の大会名は各競技団体の公式表記に従ってください。
比較のポイントを押さえる
記事で整理したポイントを踏まえて、比べやすい候補の一つを確認できます。
2. 主要競技の会期・会場(編集部が確認できたもの)
ここからが本題です。編集部が確認できた6競技の会期・会場を並べます。
| 競技 | 会期 | 開催県 | 会場 |
|---|---|---|---|
| 水泳(競泳・飛込) | 8月17日(月)〜19日(水) | 広島県 | 広島市 |
| バスケットボール | 8月17日(月)〜20日(木)のうち3日間 | 島根県 | 出雲市・松江市/島根県立浜山体育館(カミアリーナ)、出雲だんだんとまとアリーナ(出雲市総合体育館)、鹿島総合体育館 |
| 軟式野球 | 8月18日(火)〜22日(土) | ※開催県は編集部で未確認 | ※未確認 |
| サッカー | 8月19日(水)〜23日(日) | 広島県 | ※詳細会場は編集部で未確認 |
| 陸上競技 | 8月20日(木)〜23日(日) | 山口県 | 山口市 |
| ソフトテニス | 8月21日(金)〜23日(日) | 島根県 | 松江市/松江総合運動公園 松江市営庭球場 |
※上記は編集部が公開情報から確認できた範囲です。日程・会場は主催者の告知により変更される可能性があります。
確認できなかった競技について
夏季17競技のうち、上記6競技以外については、編集部として2026年の会期・会場の確定情報を確認できていません。
具体的には、バレーボール/卓球/バドミントン/柔道/剣道/相撲/体操競技/新体操/ソフトボール/ハンドボール/テニス/その他の競技が該当します(体操競技については日本体操協会が「第57回全国中学校体育大会(体操競技)」の情報ページを設けていることは確認できましたが、会期・会場の詳細まで編集部では確認が取れていません)。
ここで日程を推測で埋めることはしません。過年度の日程パターンから逆算すれば「たぶんこのあたり」という数字は書けますが、お子さんの大会の日程を推測で書くのは、この記事が最もやってはいけないことだと考えています。確認先は次のセクションにまとめます。
3. 開催地の全体像 — 「島根中心」ではありません
5県に分散している
2026年の全中は、山口・広島・島根・岡山・鳥取の5県で分散開催されます。中国地方の5県すべてが会場になる形です。
編集部集計で、確認できた6競技の県別内訳を出すとこうなります。
| 県 | 確認できた競技 | 件数 |
|---|---|---|
| 島根県 | バスケットボール(出雲市・松江市)、ソフトテニス(松江市) | 2 |
| 広島県 | 水泳(広島市)、サッカー | 2 |
| 山口県 | 陸上競技(山口市) | 1 |
| 開催県未確認 | 軟式野球 | 1 |
この時点で、「全中2026=島根で開催」という理解が不正確であることが分かります。島根は複数競技の会場になっていますが、あくまで5県のひとつです。
移動距離の感覚として:山口市(陸上)と松江市(ソフトテニス)は、中国地方を横断する位置関係にあります。「全中に行く」という計画を立てるときは、まず「どの競技を見るか」を決めてから宿と交通を押さえる——この順序を間違えると詰みます。
会場が確認できているもの(島根県)
島根県開催の2競技については、具体的な会場まで確認できています。
- バスケットボール:島根県立浜山体育館(カミアリーナ/出雲市)、出雲だんだんとまとアリーナ(出雲市総合体育館)、鹿島総合体育館(松江市)
- ソフトテニス:松江総合運動公園 松江市営庭球場(松江市)
バスケットボールが3会場を使う点に注目してください。中学生の全国大会は参加チーム数が多く、序盤のラウンドは複数会場で並行進行するのが通例です。「どの会場で何回戦が行われるか」は組み合わせ抽選後に確定しますので、観戦予定の方は抽選結果の発表を待つ必要があります。
4. 編集部集計:8月19日〜22日の4日間が「渋滞」します
確認できた6競技の会期を日別に並べると、こうなります。
| 日付 | 開催中の競技(確認できた6競技のうち) | 同時開催数 |
|---|---|---|
| 8月17日(月) | 水泳/バスケットボール | 2 |
| 8月18日(火) | 水泳/バスケットボール/軟式野球 | 3 |
| 8月19日(水) | 水泳/バスケットボール/軟式野球/サッカー | 4 |
| 8月20日(木) | バスケットボール/軟式野球/サッカー/陸上競技 | 4 |
| 8月21日(金) | 軟式野球/サッカー/陸上競技/ソフトテニス | 4 |
| 8月22日(土) | 軟式野球/サッカー/陸上競技/ソフトテニス | 4 |
| 8月23日(日) | サッカー/陸上競技/ソフトテニス | 3 |
※編集部が確認できた6競技のみで集計したものです。確認できていない11競技を含めれば、同時開催数はさらに増えます。
ここから読み取れることが2つあります。
①8月19日〜22日の4日間がピーク。確認できた6競技だけで4競技が並走します。未確認の11競技を足せば、実際にはさらに密になります。お盆明けの平日を含む週なので、宿泊・交通の確保は早いほど有利です。
②競技によって「山」が違う。水泳は8月19日に終わる一方、サッカー・陸上・ソフトテニスは8月23日が最終日です。決勝を見たい競技がどれかで、滞在すべき日程がまったく変わります。複数のお子さんが別競技に出場するご家庭は、この表を見ながら優先順位を決めることになります。
5. 結果・配信の追い方 — 情報源を先に確保しておく
全中はインターハイと比べて報道量が限られます。大会が始まってから情報源を探すと確実に出遅れるので、先に確認先を押さえておきましょう。
確認すべき順序
| 優先度 | 確認先 | 何が分かるか |
|---|---|---|
| 1(最優先) | 公益財団法人日本中学校体育連盟 公式サイト | 全競技の開催要項・日程・会場の一次情報。まずここ |
| 2 | 各競技団体の公式サイト (例:日本ソフトテニス連盟/日本体操協会 など) |
競技別の大会要項・組み合わせ・結果。会場の詳細もここが確実 |
| 3 | 開催県の中学校体育連盟サイト (例:島根県中学校体育連盟) |
会場アクセス・現地情報 |
| 4 | 大会速報系サイト(スポ速など) | 日程一覧・速報。ただし二次情報として扱い、日程は必ず1・2で照合する |
重要な注意点をひとつ。全中の日程情報は、まとめサイトによって表記が食い違うことがあります(本記事で回次の表記ゆれを指摘したのと同じ構造です)。お子さんの大会に関わる日程は、必ず日本中体連または各競技団体の公式で最終確認してください。
組み合わせ抽選のタイミング
出場校が確定するのは都道府県予選・ブロック予選の終了後で、そのあとに組み合わせ抽選が行われます。「何日目に、どの会場で、何回戦が行われるか」が確定するのは抽選後です。
競技によっては抽選会の日程が公表されています。たとえばサッカー(全国中学校サッカー大会)については、組み合わせ抽選会が8月10日(日)14時からWEB会議システムで実施される予定であることが確認できています(JFA公式)。観戦計画を確定させるのは、この抽選結果を待ってからになります。
放送・配信について
2026年の全中における各競技の放送・配信体制について、編集部は確定情報を確認できていません。競技団体が公式にライブ配信を行うケース、地元局が扱うケース、配信がないケースが混在しており、年度によっても変わります。
ここで「例年◯◯で配信されています」と書くことはできますが、それは今年の保証になりません。各競技団体の公式告知でご確認ください。
6. 観戦・応援に行く方へ — 実務的な注意点
最後に、現地に行く場合の実務的なポイントを整理します。
- 会場が複数に分かれる競技がある。バスケットボールは島根県内3会場を使用します。組み合わせ抽選後でないと、どの会場に行けばよいかは確定しません。
- お盆明けの平日を含む週。8月17日(月)〜21日(金)は平日です。仕事の調整が必要な方は早めに動いてください。
- 宿泊は5県に分散する。「全中の宿を取る」ではなく「その競技の開催市の宿を取る」が正解です。地方都市では大会期間中に宿が逼迫します。
- 真夏の屋外競技は熱中症対策を。陸上競技(山口市・8月20〜23日)、サッカー(広島県・8月19〜23日)、軟式野球(8月18〜22日)はいずれも屋外です。観る側の対策も必須です。
- 入場方法・チケットの有無は競技により異なります。編集部として各競技の入場条件を確認できていないため、各競技団体の告知をご確認ください。
FAQ
Q1. 全中2026は「島根で開催」ではないのですか?
違います。2026年(令和8年度)の全中は、山口・広島・島根・岡山・鳥取の5県で夏季17競技を分散開催します。島根は複数競技(バスケットボール・ソフトテニスなど)の会場になっていますが、あくまで5県のひとつです。「島根中心」という表現を見かけたら、その情報は不正確なので他の競技の会場も確認してください。
Q2. 会期は8月17日〜20日ですか?
違います。編集部が確認できた範囲では、会期は概ね8月17日(月)〜8月23日(日)です。陸上競技(8月20〜23日)、サッカー(8月19〜23日)、ソフトテニス(8月21〜23日)はいずれも8月23日が最終日です。「8月17〜20日」という記載は、一部競技の会期を全体の会期と誤って一般化したものと考えられます。
Q3. うちの子の競技が一覧にありません。日程はどこで確認できますか?
日本中学校体育連盟の公式サイトと、当該競技の競技団体公式サイトの2か所で確認してください。本記事に掲載していない競技は、編集部として確定情報を確認できなかったため、推測で日程を書かない方針で除外しています。まとめサイトの日程は必ず公式で照合してください。
Q4. 出場校はいつ分かりますか?
都道府県予選・ブロック予選の終了後に確定し、その後に組み合わせ抽選が行われます。競技によりますが、サッカーについては8月10日(日)14時からWEB会議システムで組み合わせ抽選会が実施される予定であることが確認できています。他競技の抽選日程は各競技団体の告知をご確認ください。
Q5. なぜ出場校や選手の名前が書かれていないのですか?
2つ理由があります。①この記事の公開時点で予選が確定していない競技があること、②SportsPulseは中学生(未成年)の個人選手を単独で扱わない編集方針を取っていることです。当社の中学生・小学生年代のコンテンツは、チーム名・スコア・日程・会場といった集計情報に限定し、個人の能力評価や将来価値の評価は行いません。
Q6. インターハイの結果はどこで見られますか?
2026年のインターハイについては、当社で王者一覧をデータベース化しています(下の内部リンク参照)。サッカー男子は福島・Jヴィレッジ(7月25日〜8月1日)、女子は北海道(7月27日〜31日)と、会期も開催地も別だった点など、全中と同じく「まとめて語られやすいが実際は分散している」構造が共通しています。
Q7. 全中の翌年以降の開催地は決まっていますか?
日本中学校体育連盟が令和8年度以降の開催地一覧を公表しています。ただし編集部として2027年度以降の詳細を確認できていないため、本記事では扱いません。日本中体連公式でご確認ください。
まとめ
- 2026年の全中は中国ブロック5県(山口・広島・島根・岡山・鳥取)で夏季17競技を分散開催。「島根中心」ではありません
- 会期は概ね8月17日〜23日。編集部が確認できた6競技はすべてこの範囲
- 8月19日〜22日の4日間がピーク。確認できた6競技だけで4競技が並走します
- 日程は日本中体連・各競技団体の公式で必ず照合を。まとめサイト間で表記が食い違う実例を確認しています
あわせて読みたい(SportsPulse内)
- 「インターハイ2026 総決算データベース ―全競技の王者一覧」(2026年8月4日)— 高校生の全国大会の結果一覧。全中と同じく「会期も開催地も競技ごとに違う」構造を持つ大会です。年代をまたいで夏の全国大会を追う方はセットでどうぞ。
- 「夏の高校スポーツカレンダー」— 7〜8月の全国大会の日程をまとめた常設ページ。
- 「すぽぱる入門『秋春制ってなに?』」(2026年8月5日)— Jリーグの移行が中学・高校の大会カレンダーに影響するのかという疑問については、この記事のFAQで扱っています。
▶ すぽぱる(親子で楽しむスポーツ): https://www.sportspulse.site/fan-soccer/
出典
- 公益財団法人日本中学校体育連盟 公式サイト(令和8年度以降 全中大会等一覧) https://nippon-chutairen.or.jp/ (確認日: 2026年8月5日)
- 第57回 全国中学校ソフトテニス大会 公式サイト(会期・会場) https://softtennis.zenchuu.jp/ (確認日: 2026年8月5日)
- 日本体操協会「第57回全国中学校体育大会(体操競技)」 https://jpn-gym.or.jp/event/event-7595/ (確認日: 2026年8月5日)
- 島根県中学校体育連盟 公式サイト http://www.shimane-chutairen.com/ (確認日: 2026年8月5日)
- スポ速「【全中・全国中学校体育大会2026】日程表、スケジュール、開催地」 https://www.sposoku.com/zenchu-schedule/ (確認日: 2026年8月5日)
- スポ速「【全国中学校バスケットボール大会2026】速報、結果、組み合わせ、日程、ライブ配信」(会場・会期) https://www.sposoku.com/zenchu-basketball/ (確認日: 2026年8月5日)
- スポ速「【島根県中学総体2026】日程表と会場の地図、アクセス」 https://www.sposoku.com/chusoutai-shimane/ (確認日: 2026年8月5日)
- ずっとスポーツ「全国中学校体育大会2026全競技日程・結果速報の一覧【全中2026】」 https://zutto-sports.com/zenchu-index (確認日: 2026年8月5日)
- 部活動地域展開ナビ「全中2026 日程・会場・宿泊まとめ|全国中学校体育大会(中国ブロック)」 https://hitonova.com/zenchu-2026/ (確認日: 2026年8月5日)
- ワールドサッカーポータル「【2026年】全国中学校サッカー大会(全中):開催日程・大会フォーマット・中継/配信まとめ」 https://www.world-soccer-portal.com/soccer_japan/3232 (確認日: 2026年8月5日)
※本記事は公開情報と編集部レビューをもとに構成しています。独自取材・アンケート・大会関係者や学校への個別取材は行っていません。「編集部集計」と明記した同時開催数・県別内訳は、編集部が確認できた6競技の会期を集計したものであり、未確認の11競技は含みません。夏季17競技のうち、水泳・バスケットボール・軟式野球・サッカー・陸上競技・ソフトテニス以外の会期・会場については確定情報を確認できていないため、本記事では提示していません。大会全体の回次については「第57回」「第56回」の表記が併存しており、編集部で確定できていないため断定していません。各競技の放送・配信体制、入場方法・チケットの有無についても確定情報を確認できていないため提示していません。本記事は大会の会期・会場・視聴方法のみを扱い、出場校名および個々の中学生選手については扱っていません(未成年に関する編集方針)。日程・会場は主催者の告知により変更される可能性があります。
執筆: SportsPulse 編集部(2026年8月5日 更新・編集部レビュー済み)
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最終更新日: 2026年8月6日 | 編集方針
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📅 更新履歴
| 日付 | 変更内容 |
|---|---|
| 2026年8月6日 | 初回公開 |
✅ ファクト再検証
最終検証日:2026年8月6日
SportsPulse 編集部が公開情報をもとに内容を確認しています。情報は確認時点のものです。最新情報は各公式サイトをご確認ください。
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